【指したくない手が多い】レジェンド棋士・羽生善治が明かす40年の変化「運営向いてない」「怖さが大きかった」会長退任の思いを告白…過去の自分と対局するなら20代、若手をどう見てる?先読み力【落合陽一】
DRANK
番組のフル視聴(97分)はこちらから 10日間無料トライアル実施中 _____ 「羽生さんにとって豊かな人生とは?」「後悔がたくさんあることです」 2022年の出演時、落合陽一の問いに、そう答えた棋士の羽生善治氏。 将棋界にとってAIが当たり前になる時代において、史上初となるタイトル100期を目指し、今も第一線で戦い続けている。 しかし、羽生氏はあえてAIの評価が低い手を選ぶことがあるというのだ。 人はどこに自分だけの“正解”を見出すのか?勝負師にとって“初心”とはどこにあるものなのか?なぜ40年以上勝ち続けることができるのか、そして将棋の未来とは? 落合陽一が羽生善治の“次なる一手”を読む。 ゲスト:羽生善治(棋士) 《目次》 03:05 日本将棋連盟会長としての2年間 08:06 進化する将棋界のAI事情 15:06 AI時代の差別化とは? 18:08 過去の羽生善治と対戦できたら? #羽生善治 #将棋 #AI #落合陽一 #WEEKLYOCHIAI #NewsPicks #将棋AI