【実験中】Backlog×AIの3層設計
DRANK
どうも、ゆきひろです。 北海道はようやく初夏らしい陽気になってきて、窓を開けて作業できる季節になりました。シラカバ花粉が割と強めですが、北海道の時期としてはとてもいい時期です。 最近、AIの使い方に多少慣れてきたため、次の展開を構想しています。 「AIって、個人で使うほうが効果が出やすいのはわかった。じゃあチームで使うには、どう設計すればいいんだろう?」 Claude Codeを使い始めてから、自分の作業スピードが明らかに変わりました。バックログのチケット起票も、資料の下書きも、以前より圧倒的に早くなっています。ただそれ、あくまで「個人の話」なんですよね。 一般的によくある話