「点として速い」だけでは意味がない。AI時代のプロダクト開発で本当に大事なこと【Bet X】
CRANK

今回「Bet X」のコーナーに登場するのは、バクラク事業のCPO(最高プロダクト責任者)務める榎本 悠介(以下、mosa)です。 債務管理、経費精算、法人カード、請求書発行、勤怠管理、給与計算など、バクラクシリーズのほぼすべての新規プロダクトを次々と立ち上げてきたmosa。2022年には「開発速度が速い #とは」という資料を公開し、エンジニアやプロダクト界隈で大きな反響を呼びました。 AIの登場によって誰もがプロダクトを作れる時代になった今、「どれだけ速く作れても、点としての速さで終わるなら意味がない」とmosaは語ります。 AIを積極的に活用しながらも、自らの失敗談を率直に

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