翻訳記事: デザインシステムの新しいビジネスケース
DRANK

年明けにFigmaの公式ブログSHORTCUTにデザインシステムについての記事がありました。 デザインシステム案件は、ここ数年で様変わりしてきていて(というかお声をかけて頂けるケースは、と書くほうが正しいのか?)、デザインシステムの開発は内部で推進する/しているので、もっと包括的なビジネスとしての仕組みについての相談の場合が多い。 デジタルサービス企業であれば、「デザインシステムやるぞー!」という勢いや現場主導でデジタルプロダクト開発の流れで着手可能な場合も多いと思うけど、デジタルが既存事業の二次的産物あるいは付帯事業のような一般企業ではなかなか価値を認める=予算を割くことが難しい

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